こんな数字に、心当たりはありませんか?
広告費、月いくら使っていますか?
月50万円の広告費。CPA3万円。でも止めた翌月、リードはゼロ。1年で600万円。手元に残るものは、何もない。
テレアポ200件で、アポは何件?
架電200件、アポ2件。成功率1%。残り198社には嫌われている。社員のモチベーションも、毎月すり減っていく。
「メディアやりたい」で止まっていませんか?
企画、ライター手配、SEO設計、CMS構築、入稿、分析。やることが多すぎて、検討だけで半年が過ぎる。
来月のリード数、言えますか?
今月は10件。先月は3件。リードの数がバラバラだと、営業計画が立たない。採用も投資も決められない。
共通しているのは、集客の仕組みが「借り物」だということ。
広告も、テレアポも、フォーム営業も。 お金を止めた瞬間にリードが止まる。 毎月ゼロからのスタートを繰り返している。
では、止めても残る仕組みを作るには?
御社はリードを受け取るだけ
メディアの企画・構築・記事制作・SEO・運用保守。 全部こちらでやります。
企画・設計
御社の業界とターゲットを調査し、勝てるキーワードを特定。サイト構成からCV導線まで、こちらで設計します。御社の作業はヒアリングへの参加だけ。
構築・運用
御社のドメイン配下にメディアを構築し、SEO記事を継続的に公開。ホスティング、保守、記事の更新。運用はすべてこちらで回します。
リード納品
フォームから問い合わせが入ったら、それがリード。御社に納品します。月次レポートでリードの質と量を可視化。数字で会話できる状態を作ります。
広告費は消える。メディアは残る。
広告は「レンタル」。メディアは「持ち家」。
広告は止めたら終わり。メディアの記事は残り続ける。SEO評価は御社のドメインに蓄積される。使えば使うほど、御社の資産になります。
向こうから来る人は、買う気が違う。
テレアポで掴まえた人と、自分で検索して御社を見つけた人。どちらが商談につながるか。答えは明らかです。
2年目が、1年目より安くなる。
記事が積み上がるほど検索流入は増え、リード単価は下がっていく。広告はCPAが上がる一方。曲線が逆なんです。
御社のドメインが、勝手に強くなる。
メディアへの外部リンクやコンテンツ評価は、すべて御社のドメインパワーに加算されます。本体サイトのSEOにもプラス。
まず自分たちで、やっている。
このサービスの手法は、まず自社で実践しています。
Float Engineering
floatengineering.co.jp
Web制作・AI導入
中小企業の経営者
あとしまつ
atoshimatsu.com
AI生成コードの本番化
AI開発ツールのユーザー
LITMUS
litmus.tokyo
新規事業検証
大企業の新規事業担当
理論ではなく、自社で結果を出した手法を御社に提供します。 AI×SEOのワークフロー、技術構成、失敗から学んだことまで、すべて公開しています。
「押す集客」から「引く集客」へ
嫌われる。担当者不在で非効率。ブランドが削れる。
スパム扱い。開封すらされない。法規制も厳しくなる一方。
止めたらゼロ。CPAは毎年上がる。資産は何も残らない。
正解。でも企画・制作・SEO・運用に専任チームが必要。
本サービス
育てる集客を、まるごと外注できる。
「自社メディアが最強なのはわかっている。でも人がいない。」 その課題を解決するのが、このサービスです。 資産性のある集客を、御社のリソースを使わずに始められます。
初期費用0円。リスクを最小にして始める。
メディア構築費は一切いただきません。 どちらが最適かは、無料相談でご提案します。
ライトプラン
- 初期費用0円
- リード課金あり(1件◯万円〜)
- 月額上限あり
- 契約期間12ヶ月
リードが届かなければ、月額だけ。成果が出てから課金が始まるので、立ち上げ期間のリスクは最小限。
スタンダードプラン
- 初期費用0円
- リード課金なし(固定)
- 月額上限—
- 契約期間12ヶ月
リードが増えるほど1件あたりのコストが下がる。軌道に乗ったメディアに最適。
※ リード単価は業界・キーワード難易度により個別見積もり
よくある質問
Q. 成果が出なかったら?
ライトプランなら、リードが届かない限り課金は発生しません。コストは月額費用のみです。そもそも成果が見込めない業界・キーワードだとわかった場合は、無料相談の時点でお伝えします。お互いの時間を無駄にしたくないので。
Q. どのくらいで最初のリードが届く?
SEOの特性上、3〜6ヶ月で検索流入が立ち上がります。広告のような即効性はありません。ただし、記事が増えるほど流入は加速し、広告と違って止まらない。この「右肩上がり」がメディアの強みです。
Q. うちの業界でも使える?
BtoB企業なら基本的に対応可能です。無料相談で業界のキーワード調査を行い、検索ボリュームと競合性を確認します。正直に「この業界は厳しい」とお伝えすることもあります。
Q. 解約したらメディアはどうなる?
御社のドメインに構築しているので、SEO評価はそのまま残ります。コンテンツの買取オプションもあるので、解約後も記事を資産として活用できます。
Q. 記事の品質が心配。
公開前に必ず御社に確認いただきます。業界特有の知見はヒアリングしながら制作するので、「わかっていない外注が書いた記事」にはなりません。
Q. 既存サイトに悪影響は?
ありません。むしろメディアのSEO評価が本体サイトのドメインパワー向上に寄与します。プラスしかない構造です。
まず30分、
話してみませんか?
御社の業界でどんなキーワードが狙えるか、月間どのくらいのリードが見込めるか。 調査した上でお伝えします。
「うちの業界では難しい」と判断した場合は、正直にそうお伝えします。 押し売りは一切しません。